「渋み」を増す「店舗用アピトンフローリング」

3年前に事務所のリフォームで「店舗用アピトンフローリング」を使用して頂きました

当初はかなり「赤みがかった」色合いでしたが、3年が経過して落ち着きが出てきました

この事務所は(どちらかというと)「和テイスト」の様相なので、その雰囲気にマッチしてきたと思います

なんといっても特徴は「一枚毎に異なる表情を見せる」です

刻々と経年変化による「渋み」を感じるようになりました

まだまだ変化していくと思います

この空間で過ごす過程で、その「変化」を楽しんで頂ければと思います

※店舗用アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

投稿者: apitongadmin@

塚田木材株式会社のアピトン担当者です 毎日のアピトン業務について出来上がった製品や使用して頂いた製品について書いていきます

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です