外壁にアピトン羽目板

関西の事務所の外壁にアピトン羽目板を設置して頂きました

アピトンは耐水性が高く、外壁としても他の材料と比較して長期使用が可能です

また元々節が無いので設置後の見た目もスッキリとした印象を与えます

このような完成した現場を見ると材料屋として嬉しくなってきます

外壁用アピトン羽目板について  https://apitong.net/outer-wall/

重機運送車の床板(ラフ)

明日出荷のアピトンの製材品です

重機運送車の荷台の床に使用します

滑らないことと、用途として鉄板を保護する為の板になるので、ラフ・生木でのご依頼でした

おそらく取付ボルトの穴位置も決まっているのでしょう

板はこの幅でなければ取付できないタイプだと思います

明日埼玉へ出荷します

アピトン製材品について  https://apitong.net/kakou/

アピトン乾燥材 37×170mm

このサイズでは珍しいアピトンの乾燥材 37×170mmです

アピトンの乾燥材の最大サイズは40×220mmになります

このサイズ以下でしたら製作可能です

今回はこの特注サイズで特殊車両の床材・部品の製作依頼がありましたので、いまから細かい加工に入ります

トラックフローリングは乾燥材が必須です

可能な限り対応できるようにこちらも準備が必要です

アピトン乾燥材について  https://apitong.net/

住宅用アピトンフローリング

住宅用アピトンフローリングの出荷準備をしています

今回は無塗装品の14×110×4mを8坪分です

東京のマンションの一室で使用するとのことです

このような物件の時は完成したところを見たくなります

チャンスがあれば行ってみたいと思います

住宅用アピトンフローリングについて  https://apitong.net/

最長のアピトンフローリング 6700mm

一枚板のトラック用アピトンフローリングで一番長い6700mmです

フィンガージョイントタイプでしたら9700mmもございますが、一枚物ではこれが最長です

これさえあれば大抵のトラックは一枚で足ります

配達がちょっと大変ですが今からいってきます

トラック用アピトンフローリングについて  https://apitong.net/flooring/

工事現場で使用するアピトン

工事現場で使用するアピトンの緩衝材です

今回色がこのようになっているのは防腐処理により薬液を加圧注入したからです

どのような環境で使用するのかはわかりませんが、かなり濡れる場所で使用するのだと思います

図面の通り貫通穴もあけて完成です

明日栃木に向けて出荷します

アピトンの特注加工品について  https://apitong.net/kakou/

トラック補修板 16×100mm

トラックの荷台の補修板を製作しました

サイズは16×100×3m 4枚です

今回はお客様からのご要望でサネ無しの板で製作しました

補修用の場合、厚さ・幅は現状サイズに合わせるのは当然ですが、サネ付きの場合、隣の古いフローリングと合わない場合があります

そこでサネ無しにして上から置くだけのタイプにする方が多いです

どちらも対応は可能ですが、お客様の要望に応じて形状も指定の物に製作します

アピトン補修板について  https://apitong.net/flooring/