民泊施設をリフォーム

一軒家をリフォームした後の中の様子を見学させてもらいました

リフォーム完成後は民泊施設として使用されるようです

一部屋ごとに雰囲気が全く違うので扉を開けるたびに楽しめました

ご興味のある方は是非!!

atelier Kasho 一級建築士事務所 加生祥啓
〒800-0041 福岡県北九州市門司区泉ケ丘11-28
TEL 090-1873-3023
FAX 093-330-4116
E-mail yoshihiro@atelier-kasho.com

本日出荷の完成品

トラック用アピトンフローリングのオーダーメイド加工を実施しました

荷台の左右と後ろのアングル部分に差し込む為の段差をつけて完成です

これで到着後には加工無しで取り付けだけの作業になります

今日は横根太の完成品(ボルト穴付き)も出荷予定です

あとは運送会社さんを呼んで積み込むだけです

トラック用アピトンフローリング・根太のオーダーメイドについて  https://apitong.net/

アピトンデッキ 20×140mm

もうすぐお引取りに来られるアピトンデッキ20×140×3000mmです

アピトンデッキの特徴は幅140mmの幅広タイプという所です

一般的なウッドで木の幅は105mmです

同じ場所に設置する時に幅が広い方が枚数は少なくなります

そうすると施工時間は短縮され工事の人件費が安くなります

また仕上がりも枚数が少ない方がスッキリした印象になります

もちろん耐水性や耐荷重も高く長期間使用することが出来るのは言うまでもありません

アピトンウッドデッキについて  https://apitong.net/

もうすぐオープンの民泊施設

atelier Kasho 一級建築士事務所 加生祥啓
〒800-0041 福岡県北九州市門司区泉ケ丘11-28
TEL 090-1873-3023
FAX 093-330-4116
E-mail yoshihiro@atelier-kasho.com

フローリングにアピトンフローリング(塗装)
キッチンにアピトン合板(塗装)

もうすぐ民泊場所としてオープン予定です

ご興味のある方は是非!!

軒天用アピトン羽目板の完成

公共の施設の軒天にアピトン羽目板を使用して頂きました

今回は軒天スペースが非常に広い為、枚数もかなりでしたが設置後の風景は壮観です

出来上がりを楽しみにしていたので、この風景を見ることが出来るのはうれしいです

軒天用アピトン羽目板について  https://apitong.net/outer-wall/

アピトンの磨き棒

アピトンの磨き棒です

図面を頂いたときはどうやって製作しようかと迷いましたが、先端部分は接着+ダボ栓にて固定しました

この製品を作るのにアピトンを選択して頂くとは、アピトンもまだまだいろんな活用方法があるのだなと思います

アピトンの特殊加工について  https://apitong.net/kakou/

超重量物緩衝材 180×360mm

アピトンの緩衝材です サイズは180×360×2100mmです

アピトンは非常に強度の強い樹種の為、超重量物の緩衝材によく使用されています

今回も幅360mmとかなり大きいサイズでした

緩衝材に重要なのは耐久性ですが、もう一つ耐水性も重要です

使われる場所が屋外の為、雨ざらしになります

すると弱い樹種だとその雨で腐りが出てしまいます

その点でもアピトンは耐水性もある為、緩衝材には最適な樹種だと思います

アピトン緩衝材について  https://apitong.net/dodai/

外壁にアピトン羽目板

関西の事務所の外壁にアピトン羽目板を設置して頂きました

アピトンは耐水性が高く、外壁としても他の材料と比較して長期使用が可能です

また元々節が無いので設置後の見た目もスッキリとした印象を与えます

このような完成した現場を見ると材料屋として嬉しくなってきます

外壁用アピトン羽目板について  https://apitong.net/outer-wall/