
これは「アピトンフローリング・クラシック」の数年後の姿です
ちょっと味わいが出てきました

これが施工当初の様子です
明るい赤みがあり、この風合いも好きなのですが「味わい」という意味ではまだまだ変化が必要です

一般的にアピトンフローリングは「よく使われる製品」ではありません
しかし、あえてこの製品を選ばれる方は「ジャンクなモノ」を求めているような気がします
アピトンはその意味でご希望に沿う製品だと思います
「アピトンフローリング・クラシック」は店舗・事務所等で活用して頂ければと思います
※アピトンフローリング・クラシックについて https://apitong.net/housing/