隠れ家的Barの床に

今度、とある場所に隠れ家的BarがOPENします

今回はそこに「アピトンフローリング」を採用して頂きました

決め手は

「節が無い」

「長持ちする(多くの人が歩いても大丈夫)」

です

「アピトンフローリング」はその性質から店舗によく使用されています

この業態では「長持ちする」は必須で、さらに「見た目の良さ(節が無い)」からも、特に「土足(靴)で使用する場所」によく使用されています

また、設計士さんが意外と重要視していたのが「長さ」です

アピトンフローリングは「最長5.5m」もあるので、これは「つなぎ目を少なくする」もしくは「無くす」ことを可能にします

そこが「見た目(空間)に大きな影響を与える」とのことでした

その辺りも含めて今回採用して頂きましたが、これから多くの人たちを楽しませる空間の一材料として活躍してくれればと思います

※店舗用アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

投稿者: apitongadmin@

塚田木材株式会社のアピトン担当者です 毎日のアピトン業務について出来上がった製品や使用して頂いた製品について書いていきます

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