用途も様々、形状も様々

これは「アピトン受け木」です

重量物の下に敷く角材で「りん木」もしくは「緩衝材」とも言われています

今回は指定の角度をつけて並べる為「50×50mmの斜めカットを両側に付ける」ことが肝でした

アピトンのような硬い樹種はいろんな場所で活用されています

用途も様々になる為、求められる形状・サイズも色々になってきます

その都度、ご希望に沿った製品を作って、これからも活用して頂ければと思います

※アピトン受け木について https://apitong.net/kakou/

投稿者: apitongadmin@

塚田木材株式会社のアピトン担当者です 毎日のアピトン業務について出来上がった製品や使用して頂いた製品について書いていきます

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です