
アピトンの「てこ棒」です
巨大なロール紙を動かすときに使用します
サイズは大きくはありませんが、その手ごろなサイズと「高負荷に負けない木材」に「アピトン」が選ばれました

先端部の形状です
ロール紙の下に差し込みます

握るところに「滑り止め」の溝を付けています
ここで思いっきり力を入れるのでしょう
滑らないように、なおかつ折れないようにロール紙を動かします
お手ごろな「てこ棒」として、これからも作業のお役に立てて頂ければと思います
※アピトンのてこ棒について https://apitong.net/kakou/