「歴史を感じる」新しい空間

古民家のリフォームで「アピトンフローリング」を使用して頂きました

アピトンの「雰囲気」と「電飾」等で新しい空間が完成しました

古民家の「歴史」を残しつつ、現代の「新しさ」を付け加えたことで「新旧の入り混じる」新しい空間の誕生です

「ただ新しい」ではなく

「時の経過を感じる」ところに魅力が詰まっています

現代ではテクノロジーの進化で「効率化」が爆速的に進みましたが、その分「歴史」の価値が相対的に高まっています

「歴史(時間)」は決して作り出すことが出来ません

貴重な「歴史(時間)」を残しつつ、現代の「新しさ」を加えた空間こそ

最も魅力的に感じられる場所だと思います

その魅力を存分に楽しんで頂ければと思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

投稿者: apitongadmin@

塚田木材株式会社のアピトン担当者です 毎日のアピトン業務について出来上がった製品や使用して頂いた製品について書いていきます

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