いろんなアイデアが詰まった「福岡の民泊施設」

ここは福岡の民泊施設です

リビング・キッチンに「アピトンフローリング」を使用して頂きました

キッチンカウンターに「アピトン合板」を使用して頂きました

どちらもクリアワックス塗装をしています

ここは全体的に「赤み」で統一させています

寝室は一転、昔ながらの「情緒」を大事にした空間です

電灯やすりガラス・格子がカッコいいですね

このような現場を拝見させて頂くと、いつも感心してしまいます

設計士さんのアイデアで「空間がここまで決まるのか!」と思います

現場にはいろんな方のアイデアや工夫が見られるので、こちらも身が引き締まる思いがします

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

※アピトン合板について https://apitong.net/shina/

張り替えは「使用環境」に合わせるチャンス

「床と下の角材を持って来て」

修理業者様からのご依頼です

「床=アピトンフローリング」

「下の角材=アピトン根太」

を納品させてもらいました

今回の根太は「100×100mm」とかなり大きなサイズです

丈夫な根太の上に「アピトンフローリング」を設置します

多くの方が「フローリング」の方に目が行きがちですが、実は本当に大事なのは「根太」の方です

根太の方が腐食する確率が高いので、ここを丈夫にすることで、その後のトラックの使用に好影響を与えることが出来ます

トラックは「フローリング」と「根太」さえ交換すれば、また「新車同様」に戻すことが出来ます

今回は根太を「より頑丈なサイズ」に変更したことで、これまで以上に「丈夫で長持ちする荷台」に生まれ変わりました

新車は全員同じ仕様ですが、修理は「ご自身の使用環境に合わせた仕様」に変更するチャンスでもあります

「もっとこうなったらいいのにな」

「もっとこうして欲しいな」

その際はご相談して頂ければと思います

今以上の仕様につながると思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/flooring/

※アピトン根太について https://apitong.net/track/

「時間と共に暮らす」フローリング

現代では「時間を感じるモノ」に魅力を感じる方が増えています(古民家カフェなど)

デジタル化が進む世の中で、暮らしの中に「ゆとり」を求める方が増えているような気がします

今回、ジーンズショップに使用された「アピトンフローリング」は天然木特有の『経年変化』を持つハードウッドです

時々刻々と変化するその表情は「その時の様相」を表現します

いまや『経年変化』は「劣化」ではなく「時間・歴史を感じる要素」です

そういった意味ではこれらの製品は「現代の要望」に合致していると思います

これから共に暮らすフローリングとして、末永く愛し続けて頂ければと思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

「この傷んだ所だけを治してほしいんやけど」

「この傷んだ所だけを治してほしいんやけど」

トラック荷台の「部分補修」のご依頼です

トラックは使用環境によって「一部だけ傷む」ことがよくあります

このような時は早めに「部分補修」をおこなって下さい

その後の作業性・安全面の棄損を防ぐことにつながります

また「比較的安価に」「早く治す」ことが出来るようになります

「このスペースにピッタリ嵌まるようにして欲しいんやけど」

修理業者さんからのご依頼です

事前にそのスペースを教えて頂き

「加工を終えたフローリング」

を出荷しました

特に両端のフローリングは「スペースに合わせる」と「設置しやすくする」為に

「凹だけ」「凸だけ」のフローリングにしています

ここまで加工すれば、あとは「取り付けるだけ」です

修理業者さんの手間を無くし、短時間で修理をおこなうことが出来るようになります

修理業者さんと一緒になって「部分補修」のご協力をさせて頂ければと思います

※部分補修のアピトンフローリングについて https://apitong.net/flooring/